NARUMI NAKAYAMA

現場で活躍する社員たちに、朝日サポートセンターにまつわる
素朴な質問をぶつけてみました。その一部をご紹介します。

Q1. 入社のきっかけは?

「朝日サポートセンター」の出会いは、ある転職サイト。

当時は2児の母として、育児と両立しながらの転職活動が、それは大変で…。必然的に「子育てに理解のある会社」の優先度が高まって行きました。そんなある時、転職サイトで『託児所』をキーワードに企業検索をしたところ、「朝日サポートセンター」がヒット。「13万円程度の給与」「接客業の経験を活かせる職場」「初めての職種で自分を試したい」など、その他にもいくつかあった希望を全部満たしていたので、一目見た時から運命を感じるものがありました。

Q2. 入社して良かったことは?

ゆるぎない安心感は、「朝日新聞グループ」だからこそ。

「朝日新聞グループ」という、規模の大きな組織の一員として働く醍醐味は、なんといってもその安心感。不景気だからこそ安定感のある企業に勤めたいと言うのは、誰しもが思い描くところ。そんな願いを存分に叶えてくれます。他にも、勤務時間にブレがないので、「仕事」と「プライベート」をきっちり分けることが出来るし、しっかり「稼げる」という所も大きなポイント。やったらやった分だけ、しっかりお給料に反映される仕組みなので、生活に余裕が生まれ、最近は理想の将来像をイメージ出来る様になりました。

Q3. 現在の目標を教えてください。

ナンバーワンの「研修プログラム」を目指します。

入社当初からの目標でもあった、「TR(トレーナー)」になる事が出来きた今、次なるキャリアアップを企んでいます。具体的には、全国の朝日新聞販売店様に向けて新たに展開を始めた「研修プログラム」のブラッシュアップ。会社が成長するためにも、「成果の出せる人財の育成」は欠かせませんが、朝日新聞グループの皆様に「朝日サポートセンターが、また新しいことをやっていてすぞ!」と思って頂けるよう、「PS(パッケージセールス)」に次ぐ一大プロダクトに育てて行きたいですね。